「低価格で安心のビデオ制作パッケージ」のお知らせ

 このたび、不透明と言われるビデオ制作の価格を見直し ズバリ!!3通りのパッケージ価格を明示した 「低価格で安心のビデオ制作パッケージ」をスタートさせました。 →詳しくはコチラ http://www.ichi-ban.co.jp/  会社・店舗や製品・サービスの紹介、展示会やイベントでの プロモーション、作業マニュアル…
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業界専門サイトが次々にスタート

 これまで、株式会社いちばんでは、美容業界を試験運用の場として「サロンdeいちばん」「サロンdeトップ」という美容情報サイト、美容業界サイトを運営していました。その経験を生かし、この度、お酒業界を舞台に4つの業界専門経営情報サイトをベータ版として立ち上げました。  一つ目は居酒屋 パブ バー スナック等々店舗運営に役立つ経営情報サイト…
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シンガポールをネットで調べたら・・・~番外編・シンガポールの旅~

 いよいよ明日からシンガポール。情報がどうも足りないなぁ。友人がかつてシンガポール伊勢丹の店長をしていたことから見どころなどをメールして貰いました。その情報を元にネットで調べてみたら・・・ ①「ナイトサファリ&シンガポール動物園」 http://www.kazoo-jp.net/visit/zoo/2002.04.06singap…
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「シンガポールを知るには?」~番外編・シンガポールの旅~

 先日の続きでシンガポール関連書籍を調べてみましたが、ガイドブックの類ばかり。  “旅のガイドブック5「シンガポール マレーシアの本」近畿日本ツーリスト”は意外に情報が判りやすく、写真がふんだんなせいか旅行会社の本にしては面白い。現地の生活を知るには“鈴木康子 著「ホリディワールド シンガポール 長期滞在者のための現地情報」三修社 …
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「何故か、シンガポール」~番外編・シンガポールの旅~

 今年の夏は、何故かシンガポールに行くことになってしまいました。まぁ、実際は一番高い時期に、一番安いツアーを探したら、というのが理由なのですが・・・。でもチケットと宿だけというツアーですので、滞在費を考えると???  まあ、理由はともあれシンガポールのことを少し勉強しようと本を探してみると、これが意外に少ない。  まず“田村慶子 …
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ブログで中国旅行!“ぐ-すか・ぶ-すか中国大冒険!”

 今回は素敵なブログを一つ、ご紹介したいと思います。タイトルは「ぐ-すか・ぶ-すか中国大冒険!」。タイトルからイカしてますよね。内容は「ぐーすか、ぶーすか2人の中国滞在記。現在、内モンゴル自治区フフホトにボランティアとして滞在中。中国語、モンゴル語、二胡、馬頭琴、太極拳、中国茶、F4、中国旅行、中華料理や中国株にも興があります!中国の…
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中国33霊場巡りのお問い合わせは?

 何件か、中国大陸33観音霊場巡りの問い合わせを頂きました。でも、旅行代理店ではないので、今後の予定などはお答えできません。直接、ツアーを企画したサントラベラーズへご連絡下さい。社長の山内さんは、とても愉快な人ですから電話で連絡しても面白いですよ! サントラベラーズ  郵便は=〒602-8112 京都府京都市上京区西堀川通下立売上…
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中国人海外旅行者のショッピング総額はナント世界1位

 世界最大のリサーチ会社である米国のACニールセンは22日、世界免税協会(TFWA)と共同で実施した最新の調査報告を発表しました。それによると、中国人海外旅行者のショッピング総額は987億ドル。ナント世界1位であることが明らかになりました。  今回の調査は、北京市、上海市、広州市で過去半年以内に香港、マカオを含むアジアとヨーロッパを…
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北京っ子の間で旨い!と人気な四川料理

 中国最後の食事は四川料理を食べました。えっ!四川料理?実は今、北京っ子の間で旨い!と人気なのが四川料理なのです。四川料理と言えば「天府の国」といわれる穀倉地帯、四川盆地で育まれた個性豊かな料理。夏は高温多湿、冬は寒冷な気候のなかで発達した麻辣(マーラー)の味が有名です。舌がピリピリするほど刺激的な山椒と唐辛子の辛さが最大の特徴。さら…
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6日目は頤和園へ

 遂に最終日の朝を迎えてしまいました。朝食後、頤和園(いわえん)へ向かいました。頤和園は中国に現存する最高、最大規模の皇宮庭園であり世界的な名園。歴代の皇宮 庭園の集大成であり、南北の私家庭園の粋を集めています。面積は290万平方メートル。そこに美しい人造の昆明湖と湖を掘ったときの土で作った万寿山を配し、その間に豪華な楼閣や殿宇が立ち…
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薬膳料理とは?

 薬膳はそれぞれの食材の薬効を組み合わせて料理を作るもので、体調、目的などで料理法が異なるそうです。中国の食療法(飲食による治療方法)は長い歴史があり、紀元前2000年の戦国時代には食用のヘビや昆虫などで体を強め、唐の時代には野生動物を捕らえ賓客をもてなしました。明や清朝の貴族たちは、体の新陳代謝を良くし若さを取り戻すのに、薬膳料理を…
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霊場巡りの締めくくりは戒台寺

 霊場巡りの締めくくりは【32番】戒台寺(かいだいじ)。北京市内から西に35キロ。正式名称は彗聚寺と言います。唐の武徳5年(622年)に創建され、遼の咸雍5年(1069年)に法鈞大師が戒台を建ててから全国に知られるようになりました。明清代に何度も修建され、現在残っている建造物のほとんどは清代のものです。昔はここで信徒に対して説法を行い…
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無初徳始とは?

 徳始は字を無初といい明末の河所が書いた『補続高僧伝』の「日本徳始伝」によると、信濃の人で、京都の寺で修行したあと、1374年に中国に渡り、南京の天界寺に入っています。当時の南京は明の都でした。その後、四川の大随院などの住職をし、少林寺拳法で知られる河南の少林寺にもいたことがあるようです。少林寺には徳始が楷書で書いた「淳拙禅師道行之碑…
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日本の高僧無初徳始の墓がある潭柘寺

 さて今回の霊場巡りも終盤。【32番】潭柘寺(たんしゃじ)。晋代(365年~420年)に建立され「先に潭柘寺あり、後に北京城がある」という諺もあるほどの歴史を持ちます。現存する建物は明・清二王朝の遺物。三聖殿のそばに植わった二本の帝王樹は1000年近く前の遼代の遺物であると言います。日本とこの寺の関わりは深く、境内にある塔林には、明の…
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現代中国のシンボル・天安門広場

 故宮博物館のスケールに驚かされた後は天安門広場へと向かいます。ベンガラ色の城壁と黄琉璃瓦をいただく二層の屋根、高さ33.7メートルの壮大な門は現代中国のシンボルです。1420年に「承天門」として創建されましたが、戦火で焼失し1651年再建され「天安門」と改名されました。もともとは皇帝の詔書が発布するところ。1949年10月1日、毛沢…
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5日目の朝食後に向かう先は故宮博物館

 かつて明、清代の皇帝たちが絶大な権力と栄光を誇った紫禁城。その故宮がそっくりそのまま博物館となっています。1406年、明の皇帝は15年の歳月と20万人以上を動員して紫禁城を建設しました。以来、清朝最後の皇帝溥儀に至るまで、中国の歴史の舞台となりました。南北960メートル、東西750メートル総面積約72平方メートルという壮大な規模を持…
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